ですから私は、もっと大きな「おもい」に、一番大きなおもい「天意」に心を合わせること、それがまちづくり、くにづくりだと思うのです。みんながそうやって、そこに合わせていく、この世はその練習をしているところ、そうやって一生懸命くにをつくっていこうとするところです。